AR(拡張現実)システム開発

AppleやGoogleから登場したARフレームワーク『ARKit』や『ARCore』、『Tango(サポート終了)』などにより、従来のAR技術では実現が難しかった3次元空間を認識するARアプリ開発を簡単に実現できるようになり、それらを利用したAR(拡張現実)システムの開発を行っています。

他にも不動産や電子カタログ、看板などさまざまな媒体でサービスを開発・提供しており、「新しいアピール要素は何か無いか」、「お店の新しい看板を作りたい」、「原寸大商品のシミュレーションをしたい」などさまざまなご要望に対してご提案いたします。